【ガバナー補佐訪問】9月3日(火)秩父ロータリークラブ様・9月5日(木)皆野長瀞ロータリークラブ様へのガバナー補佐訪問が行われました。

 

 

 

◆秩父ロータリークラブ様(9月3日・秩父神社参集殿にて)

 

 

 

 

随行者は、野原 章司会長、日向 秀一会員、清水 洋子会員の3名でした。

 

 

入会して間もない(2ヶ月あまり)清水 洋子会員も、秩父ロータリークラブの皆様の前で、ご挨拶をさせていただきました。

 

秩父ロータリークラブ様は今年創立55周年を迎えるとても伝統あるクラブです。

 

例会場は、秩父神社の参集殿でした。秩父神社は、三峯神社・宝登山神社とともに秩父三社の一社で、2100年以上の歴史ある神社です。

 

12月に行われる「秩父夜祭」は、京都祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭の一つに数えられ、とても有名です。

 

廣瀬 正美会長、関根 昭文幹事、秩父ロータリークラブの皆様、このたびは、貴重なお時間をいただきありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

◆皆野・長瀞ロータリークラブ様(9月5日・長瀞の養浩亭にて)

 

 

 

随行者として、河原 淳会員、戸谷 充宏幹事が参加させていただきました。

 

例会場は、秩父長瀞の荒川沿いにある旅館「養浩亭」でした。


すぐ近くには、国指定名勝・天然記念物の「長瀞岩畳」が広がり、岩畳を少し歩くと、荒川ライン下りの様子が見えました。


 

村田 貴紀ガバナー補佐の卓話の最後では、ポールハリスの言葉が引用されました。「世界は絶えず変化しています。そして私たちは世界とともに変化する心構えがなければなりません。ロータリーの物語は何度も何度も書き替えられなければならないでしょう。(「ロータリーの理想と友愛」より)」

 

そして村田補佐は、「目で見える形は時代とともにその時代のロータリアンがつくっていかなければならない。しかし、その奥にあるロータリーの心『フェローシップ』は変わらない、変わってはならないと思う。」と、ロータリーにとってのフェローシップの重要性について述べられました。

 

 

畝 徳治会長、山田 利明幹事、皆野・長瀞ロータリークラブの皆様、このたびは、貴重なお時間をいただき、ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

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