本庄南ロータリークラブのメンバーの集合写真の画像

 

 


◆本庄南RCの新型コロナウィルスに対する会員の取組み

 

 

【飯塚能成歯科医師の取組みについては➡こちらをクリックしてください。

2020年4月23日、飯塚歯科医師が深谷赤十字病院様に寄贈されたご自身の作品(ご自身作成の絵画)です。

 

 


【お知らせ】新型コロナウイルス感染拡大の影響によるIM中止のお知らせ

(2020年2月18日掲載)

 

 

村田ガバナー補佐の意向を踏まえ、当クラブIM実行委員会では、新型コロナウイルス「COVID-19」感染症が拡大している状況を受け、皆様の健康・安全面を第一に考慮した結果、IMの開催を中止することにいたしました。

ご登録をいただいた皆様には申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願いいします。

開催を楽しみにお待ちいただいていた皆様方には、大変残念なお知らせとなりますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。   

 

 

◆2020年3月・4月・6月の例会について

(2020年6月15日更新)

新型コロナウィルス感染拡大と政府意向を踏まえ、3月1日から6月14日まで本庄南ロータリークラブの例会を中止とさせていただきます。

 

(※『標準ロータリークラブ定款』第7条第1節(d)取消(3)・『本庄南ロータリークラブ定款』第8条第1節⒞取消の「全地域社会にわたって流行病もしくは災害が発生した場合」の適用により例会中止) 

 

2020年6月15日(月)より例会が再開いたしました。 


 

 

 

本庄南ロータリークラブ25周年

希望の風 東日本大震災チャリティコンサート

(2019年6月15日開催)

希望の風東日本大震災チャリティーコンサートのチラシの画像

2019年6月15日(土)

本庄南ロータリークラブ主催【希望の風東日本大震災チャリティーコンサート】が盛大に開催されました。改めて、チャリティーコンサートへのご出演をご快諾いただきました演奏家の皆様、および、ご来場くださいました皆様に、厚く御礼申し上げます。

 

(※チャリティーコンサートの収益金と、当日募金箱にいただきましたお金を合計した25万円を、「ロータリー希望の風奨学金」に寄付させて頂きます。皆様のご厚情に改めて感謝し、ご報告御礼申し上げます。)

 

詳細につきましては本ホームページの「活動報告」にてご報告させていただいておりますので、ぜひご覧ください。

 

 

 

「希望の風奨学金」感謝状の画像

 

 

「希望の風奨学金」への寄付の領収証の画像

 

 

 

ロータリー東日本大震災青少年支援連絡協議会様より、「ロータリー希望の風奨学金」感謝状が届きました。改めて、皆様方のご支援とご協力に心より御礼申し上げます。※報告はこちらにて

 

 

 

 

 

 

 

 

プロフィール

 

 

コンサート出演者である山本祐ノ介の画像

 

 

山本 祐ノ介 氏(チェロ)

 

 

 父は山本直純(作曲家・指揮者)、母は岡本正美(作曲家)という音楽一家に生まれる。東京芸術大学卒業後、同大学院を修了。ハレー・ストリング・クァルテットのチェロ奏者、東京交響楽団首席チェロ奏者などを経て、現在ソロ・チェリスト及び指揮者として活躍中。2013年からミャンマー国立交響楽団の指導にもあたっている。

 

 なお『男はつらいよ』シリーズの有名なテーマ曲は、父親である故・山本直純さんが作曲している。年末公開予定の22年ぶりの新作映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』では、長男の山本純ノ介さんが作曲家として、次男である山本祐ノ介さんが指揮者として山田洋次監督に協力している。 



コンサート出演者である小山京子氏の画像

 

 

小山 京子 氏(ピアノ)

 

 

 ポーランド文化庁の奨学金を得てショパンアカデミーを卒業後、ミュンヘン国立音楽大学を最優秀賞にて卒業。同マイスタークラスを修了。マリア・カナルス国際コンクール最高位、フィナーレ・リグレ国際ピアノコンクール第1位。ソリストとして世界各地のコンサートに出演。



コンサート出演者である萩原貴子氏の画像

 

 

萩原 貴子 氏(フルート)

 

 

 本庄市立本庄東中学校出身。東京藝術大学付属高校、同大学を経てミュンヘン国立大学に留学、東京芸術大学大学院修了。第61回日本音楽コンクール当時史上最年少にて優勝、加藤賞受賞。平城遷都1300年祭記念祝典においては、天皇陛下(当時)ほか国内外の国賓の前で大極殿前庭にて篠笛を演奏、NHKで放映される。

 

現在、日本大学芸術学部教授。東京藝術大学非常勤講師。洗足学園音楽大学客員教授。アジアフルート連盟理事。



 

 

 

曲目

 

 

 

バッハ ◇ プレリュード

ショパン ◇ 幻想即興曲

ドッブラー ◇ 田園幻想曲

グリーンスリーブス

ビゼー ◇ オペラカルメンより幻想曲

 

サンサーンス ◇ 白鳥

エルガー ◇ 愛の挨拶

ダマーズ ◇ フルート、チェロ、ピアノの為のトリオ

 

 

 


 

 

 

 

 

 (2020-21年度)

◆会長の挨拶

 

 

本庄南ロータリークラブの会長 野原 章司の画像

 

 


1. 2020-2021年国際ロータリー会長ホルガー・クナーク氏のテーマは『ロータリーは機会の扉を開く』となります。ロータリーは価値を共有し高潔な心をもつ人のコミュニティである考えます。人びとをロータリーに引きつけるのは友情と人脈づくりの機会です。だからこそ、クラブが強いのです。奉仕の力は強いクラブから生まれます。

 

2. 2570地区ガバナー相原茂吉氏は『Let’s make fellows!』『友達をつくろう』です。

積極的にロータリーの扉を開き一緒に活動し、そしてできるだけ多くの友達を作りましょう。価値観を共有する仲間を、一人でも二人でも増やして欲しいです。

 

3. 本庄南ロータリークラブ会長 日向秀一として、クラブテーマは『国際ロータリーを楽しもう』に加え、事務所新設に伴い『クラブライフを楽しもう!』と掲げました。

これからクラブハウスで過ごす時間を増やしていきたいです。寛容な心で接すること、思いやりを持って行動していきます。そして、更に強い繋がりを目指します。沢山の経験をさせていただきながら成長して行きたいと思います。皆様一年間どうぞよろしくお願いいたします。

 

前年度から行なっております、グローバル補助金を活用した人道的支援事業を今年度も行います。

海外のロータリアンと交流を大切にしながら日本のロータリアンとも交流を持ちたいと思っています。

今年からクラブ事務所を新設しロータリークラブを変化出来るように頑張って行きたいと思っています。 

 

 

 

 

 

 


◆本庄南RC活動報告


◆本庄南RCカレンダー(例会日)



 

 ロータリー希望の風奨学金制度と

 

 

 東日本大震災により災害遺児となった青少年たちに、少しでも学業を継続できるような教育支援をしていきたいという会員の願いから立ち上げられました。

 

東日本大震災において両親もしくは一方の親を失った遺児で、大学・短大・専門学校に学ぶ者に対し給付する奨学金制度です。入学から卒業まで毎月5万円を継続して給付し、返還を求めない制度になっています。

 

この制度は、全ての震災遺児の学業が終了するであろう2033年3月まで続くという息の長いプロジェクトです。( 2018年の9月時点で362人の奨学生に約4億7千3百万円の奨学金を支給しました。2018年の9月時点で、あと約1億7千7百万円不足しています。

 

私たち本庄南ロータリークラブもこのプログラムに賛同し、この度「希望の風東日本大震災チャリティコンサート(2019年6月15日開催)」の収益金と、当日募金箱にいただきましたお金を合計しました25万円を、「ロータリー希望の風奨学金」に寄付させていただきました。

 

ロータリー希望の風奨学金制度の趣旨にご賛同いただき、ご出演を快諾してくださいました御三方および、ご来場くださいました皆々様に、改めて御礼申し上げます。

 

 

 

 

 

【事務局】

国際ロータリー第2570地区

本庄南ロータリークラブ

〒367-0042

埼玉県本庄市けや木1丁目26番18号

STビル203号 

E-mail: honjo_south2570@yahoo.co.jp

 

 



【サブメニュー】




【リンク】